遅くなりましたが先月うまれた次女です

遅くなりましたが先月うまれた次女です

ホームページ制作会社のホームページ(いわゆる同業他社)を見ていると「売れるホームページを作ります」というコピーが並びます。昔は僕もその手のコピーを使っていましたが、いろんな疑問が湧いてきて使うのを辞めました。

本当にホームページを作っただけで売れるのだろうか。もしそうだとしたら、ホームページ制作会社なんて全て販売代理店でもやってればいいんじゃないか?と思ってしまいました。

そこからしばらくして、数多くの企業ホームページを作ってきて気付いたのは、ホームページを持つ会社自体が、全く関心のない状態では、ホームページは成功しないということでした。

私たちホームページ制作会社にできるのは、ホームページを作って売り上げを上げることではなくて、お客様が売り上げを上げることを支援することです。

本当に必要なサービスというのは、「ホームページができました。これで大丈夫ですよ」ということではなくて、ホームページを有効活用しながら業務全体をサポートしていくことです。

お客様は商品のことを考えて、私たちはその商品をホームページから拡販していく。
そのためには思い立ったときに質問がし易い存在であることが大切だと思っています。

そのように書くと事業者本意な意見だと捉えられがちかもしれませんが、現実はちょっと難しくて、すぐそばに居られる存在にはなかなかなれるものではありません。

なぜならホームページがうまく活用できていないお客様は当然、ホームページ運営の予算もほとんどありません。ホームページの活用が軌道にのって予算組みが大きくなるまでは、事業者側からの一方的な働きかけが必要だからです。

「お客様との関係」と「ホームページ運営」の2つを同時に育てていかなければ、本当に良い事業者にはなれないと想いながら日々努力を重ねています。

採用の際には、向上心が高い人を採用の基準として一番重要にとらえています。うちの会社に入ってきた人で、学びたいから、上達したいからという言葉を言わなかった人はいません。
入社当初にそのような気持ちで入ってきたにも関わらず、自主的に勉強をしない人も中にはいます。週末は遊んで、勤務中はクライアントの仕事をしているだけでは、間違いなく上達しません。経験のないことをお客様の仕事で試しにやってみるなんてことはできないからです。自信のある仕事しかお客様に提供できません。
僕は普段怒りません。たまにイラっとはします。イラッとする主な原因は以下の3つに集約されます。それ以外のことはありません。売り上げが上がらなかったとか結果でとやかくいうことはありません。
1. 勉強を怠っている
2 . 手を抜いた仕事をしている
3 . 段取りが悪い
勉強を怠っているについては、上記のとおりです。手を抜いた仕事をしているとすぐに分かります。うちの仕事の成果は細部に現れます。最後の1%で手を抜くとボツにするしかない仕事しか出てきません。また段取りも努力のひとつです。効率よく仕事をするためには、勉強をしなくてはいけないし、改善ど実行を繰り返さなくてはいけません。つまりどれだけ真剣に仕事をしているかということが現れてきます。
うちの事務所の天井は斜めです。社内にコンクリートの柱があったりもします。

うちの事務所の天井は斜めです。社内にコンクリートの柱があったりもします。

採用の際には、向上心が高い人を採用の基準として一番重要にとらえています。うちの会社に入ってきた人で、学びたいから、上達したいからという言葉を言わなかった人はいません。

入社当初にそのような気持ちで入ってきたにも関わらず、自主的に勉強をしない人も中にはいます。週末は遊んで、勤務中はクライアントの仕事をしているだけでは、間違いなく上達しません。経験のないことをお客様の仕事で試しにやってみるなんてことはできないからです。自信のある仕事しかお客様に提供できません。

僕は普段怒りません。たまにイラっとはします。イラッとする主な原因は以下の3つに集約されます。それ以外のことはありません。売り上げが上がらなかったとか結果でとやかくいうことはありません。

  1. 勉強を怠っている
  2. 手を抜いた仕事をしている
  3. 段取りが悪い

勉強を怠っているについては、上記のとおりです。手を抜いた仕事をしているとすぐに分かります。うちの仕事の成果は細部に現れます。最後の1%で手を抜くとボツにするしかない仕事しか出てきません。また段取りも努力のひとつです。効率よく仕事をするためには、勉強をしなくてはいけないし、改善ど実行を繰り返さなくてはいけません。つまりどれだけ真剣に仕事をしているかということが現れてきます。

マイケル・ジャクソンのビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリーのビデオは大好きで何度も観ていました。もちろんアルバムもよく聴きました。僕らの世代にジャストの芸能人で亡くなった人というのはこれまで覚えている限りほとんどいなかったので、今回は本当に驚いたし、残念でした。
DVDは年間100本くらい観るが、映画館に足を運ぶのはほとんどないのだけれど、これは観ておかねばいけないと思いました。正直、噂ほど興奮はしなかったのですが、観て良かったと思いました。
あれだけのスターでありながら(また外国人)でありながら、あの謙虚さはスゴいと思いました。彼から発せられるスタッフへの気遣いが感じられる言葉が、この映画で最も感動した部分です。
一時期は、マイケル・ジャクソンってどうしたんだろう?と思う時期も多かったのですが、亡くなる直前までエンターテインメントに対する情熱があったことにも、気持ちが動きました。
社長なんかやっていて、お金が手に入ると物作りを辞めてしまったり、人任せにしてしまったりすることがあったりするものですが、本当にその仕事が好きで継続できた人だけが、長期に渡って成功するものです。マイケル・ジャクソンを観ていて、本当にそれを感じました。
彼の音楽性やダンスももちろん凄く良かったけど、マイケル・ジャクソンの人間性に感動した映画でした。

this is itマイケル・ジャクソンのビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリーのビデオは大好きで何度も観ていました。もちろんアルバムもよく聴きました。僕らの世代にジャストの芸能人で亡くなった人というのはこれまで覚えている限りほとんどいなかったので、今回は本当に驚いたし、残念でした。

DVDは年間100本くらい観るが、映画館に足を運ぶのはほとんどないのだけれど、これは観ておかねばいけないと思いました。正直、噂ほど興奮はしなかったのですが、観て良かったと思いました。

あれだけのスターでありながら(また外国人)でありながら、あの謙虚さはスゴいと思いました。彼から発せられるスタッフへの気遣いが感じられる言葉が、この映画で最も感動した部分です。

一時期は、マイケル・ジャクソンってどうしたんだろう?と思う時期も多かったのですが、亡くなる直前までエンターテインメントに対する情熱があったことにも、気持ちが動きました。

社長なんかやっていて、お金が手に入ると物作りを辞めてしまったり、人任せにしてしまったりすることがあったりするものですが、本当にその仕事が好きで継続できた人だけが、長期に渡って成功するものです。マイケル・ジャクソンを観ていて、本当にそれを感じました。

彼の音楽性やダンスももちろん凄く良かったけど、マイケル・ジャクソンの人間性に感動した映画でした。

うちの会社のホームページにもつけてみました

うちの会社のホームページにもつけてみました

アメブロやYahoo!ブログなどフリーのブログをビジネスでも利用されている方は多いと思います。その記事を会社のコーポレートサイトなどに転載できたらお客様への継続的な情報発信にもつながり大変便利なのですが、転載する方法は用意されていません。

そこで、FeedBurnerというサービスを使って、どんなブログからでもブログ記事をホームページに転載する方法を簡単に紹介したいと思います。

この方法はフィードという機能を使います。RSSとも呼ばれます。フィードはほぼ全てのブログで自動で書き出されています。記事の一覧のようなものが自動で(XML形式で)書き出されています。分からない方はご使用のブログのヘルプなどを見てください。

そのフィードをFeedBurner(http://www.feedburner.jp/)というGoogleのサービスに登録します。フィードの登録が完了したら、管理画面に入って「バズ・ブースト」という機能を有効にしてください。設定画面がありますが、後で編集できます。するとHTMLに埋め込むためのJavaScriptが表示されますので、それをホームページのソースに貼付けます。

これだけで、一旦表示まではされます。あとは、先ほどの設定を変更したり、CSSでデザインを整えたりしたら完成です。HTMLとCSSが扱えるということが前提なので誰でもできるという訳ではありませんが、フィードを解析してプログラムを使って表示することに比べたら非常に楽です。

このホームページでは機能の紹介にとどめてますので、簡単な記事になってしまいましたが、ご質問などがあれば、コメントで解答させていただきます。

SEOにおいて最も基本的なことは、テーマ(キーワード)に沿ったコンテンツを用意するということです。検索サイトがキーワードに最も関連のあるページを表示しようとするのですから、キーワードに関連のあるページを作ってやることが、SEOの基本です。
さて?ホームページがキーワードに関連が深いとどのように判定しているのでしょうか。検索エンジンは対象ページにキーワードが含まれているかで判断します。そしてキーワードが含まれている割合が多いほど、関連が深いと判定しています。したがって、ページ内にキーワードをなるべく多く使うことで、SEOになります。
ここで注意ですが、不自然に多すぎると不正行為としてみなされてしまいます。文章としてありえないくらいキーワードの割合が多いのはいけません。
では、どれくらいが適切な割合なのでしょうか。一般的には5%〜10%と言われています。これは、文章全体のボリュームによっても多少違うようですが、上記を目安にしていれば、問題になることはないと思います。
最後にそんなキーワード割合を簡単に調べることができるツールをご紹介いたします。
【キーワード出現頻度解析|住太陽の「SEO検索エンジン最適化」】
http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html
住 太陽の「SEO 検索エンジン最適化」

住 太陽の「SEO 検索エンジン最適化」

SEOにおいて最も基本的なことは、テーマ(キーワード)に沿ったコンテンツを用意するということです。検索サイトがキーワードに最も関連のあるページを表示しようとするのですから、キーワードに関連のあるページを作ってやることが、SEOの基本です。

さて?ホームページがキーワードに関連が深いとどのように判定しているのでしょうか。検索エンジンは対象ページにキーワードが含まれているかで判断します。そしてキーワードが含まれている割合が多いほど、関連が深いと判定しています。したがって、ページ内にキーワードをなるべく多く使うことで、SEOになります。

ここで注意ですが、不自然に多すぎると不正行為としてみなされてしまいます。文章としてありえないくらいキーワードの割合が多いのはいけません。

では、どれくらいが適切な割合なのでしょうか。一般的には5%〜10%と言われています。これは、文章全体のボリュームによっても多少違うようですが、上記を目安にしていれば、問題になることはないと思います。

最後にそんなキーワード割合を簡単に調べることができるツールをご紹介いたします。

【キーワード出現頻度解析|住太陽の「SEO検索エンジン最適化」】
http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html