proressionを使うとフルフラッシュの制作が簡単になるということで、使ってます。1時間程度扱っただけで、かなり良いクオリティーのものができるのは、さすが注目されているだけあります。
Macで使用しているせいか、ところどころ動作が不安定なところがあるのが心もとないですが、個人でここまでのものをリリースしているというところは、尊敬します。寄付の仕組みでもあれば、協力したいと思います。
しかしこれを使いこなすのはハードルが高めです。技術屋のためのツールといった感じで、ActionScript2.0しか経験したことのないデザイナーにはかなり難しい。2.0と3.0は別物ですから。
この難しさの原因はProgressionが原因ではなくてActionScript3.0に起因しているのかな。
WebDesigningに書いてあった記事によると、より技術志向を目指していくということなので、楽しみではあるのですが、使いこなすにはハードだなと覚悟してしまいます。
Progression
http://progression.jp/ja/
あけましておめでとうございます。
年末にやるべきことを終え、昨年末はゆっくりすごしていたせいか、新年を気持ちよく迎えることができました。
年末年始は実家で過ごしました。家族の元気な顔を見る事ができ安心しました。
2009年の抱負はジョギングをするということでしたが、なんとか1年間めげずに続けられました。2月には東京マラソンが控えてますので、もう少しがんばりたいと思います。
2010年の抱負は「教育」に力を入れていこうと思います。家庭では娘が3歳から4歳になるので、そろそろ将来を見据えつつという思いもあります。会社では人を増やそうと思ってます。
AOZORAという写真グループに参加しているのですが、そちらでも教育を軸に新展開をしていきたいなと思ってます。
今年もよろしくお願いします。
ECサイトを構築する方法は様々です。
1)MovbleTypeにカート機能を追加する
2)ASP型のショッピングカートを利用する
3)EC-CUBEを利用する
4)Zen-cartを利用する
5)オリジナルでカートを開発する
ASP型のショッピングカートは導入のコスト面で最も優れています。簡単な初期設定と商品の情報ページにボタンを設置するだけで完了しますので短期間で導入できます。
ECサイトにブラウザから商品を追加したい場合、ASP型ではできません。CMSの機能をもった、EC-CUBEやZen-cartなどをご利用いただいたほうが良いと思います。EC-CUBEは使い易く非常に優れたツールです。多くのベンダーやユーザーの意見を反映してつくられているので、考えられるほとんどの機能は実装されています。Zen-cartはEC-CUBEがリリースされるまえに業界スタンダードであったosCommerceをベースに開発されているショッピングカートツールです。いろんな言語で訳されたライブラリをもっていますので、多言語対応のカートをつくりたい際には便利です。
EC-CUBEがリリースされるまえまではオリジナルのカートを開発して利用するのが主流でした。しかしカート機能自体が多くリリースされていることもあり、現在では大規模なサイトかもしくはショッピングモールをつくりたいなどをのぞき中小規模のECサイトでは特殊なケースに限られています。
ECサイトを構築する方法は様々です。
1)MovbleTypeにカート機能を追加する
2)ASP型のショッピングカートを利用する
3)EC-CUBEを利用する
4)Zen-cartを利用する
5)オリジナルでカートを開発する
ASP型のショッピングカートは導入のコスト面で最も優れています。簡単な初期設定と商品の情報ページにボタンを設置するだけで完了しますので短期間で導入できます。
ECサイトにブラウザから商品を追加したい場合、ASP型ではできません。CMSの機能をもった、EC-CUBEやZen-cartなどをご利用いただいたほうが良いと思います。EC-CUBEは使い易く非常に優れたツールです。多くのベンダーやユーザーの意見を反映してつくられているので、考えられるほとんどの機能は実装されています。Zen-cartはEC-CUBEがリリースされるまえに業界スタンダードであったosCommerceをベースに開発されているショッピングカートツールです。いろんな言語で訳されたライブラリをもっていますので、多言語対応のカートをつくりたい際には便利です。
EC-CUBEがリリースされるまえまではオリジナルのカートを開発して利用するのが主流でした。しかしカート機能自体が多くリリースされていることもあり、現在では大規模なサイトかもしくはショッピングモールをつくりたいなどをのぞき中小規模のECサイトでは特殊なケースに限られています。
CMSはホームページの情報更新を頻繁に行いたいかたには最適なツールで、低価格でスピーディーに更新できる点で大変お勧めしています。
CMS導入は、最近のトレンドと言っても良いと思います。お話をいただくうちの半数以上のお客様がCMS導入を希望されています。ホームページの運営に関心が出てきたということで非常に良い傾向だと思っています。しかし情報更新を制作会社に依頼するのが高額だからという理由でCMSの導入を考えている場合はご一考いただいたほうが良いかもしれません。
ホームページの情報更新の費用が1回で1~4万円すると考えている方も多いようですが、当社の場合は1回5,000円からです。もちろんボリュームや難易度に応じて高額にはなりますが、その場合はデザインなどCMSでできる範囲を越えている場合です。毎月1回簡単な情報更新を制作会社に依頼したとしてもCMS導入費用を越えるには数年かかります。
また、納品後に不安を感じている方でCMSの導入を検討されている方もいらっしゃいます。「納品後は自社でなんとかしていかなくては…」という考えが強すぎる場合です。残念なことに確かに納品後の対応が悪い業者も少なくありません。数年前まで仕事の手離れを良くすることが良いとされてきた時代があったからです。この解決方法は… 当社を選んでいただく他ありません。
CMSはホームページの情報更新を頻繁に行いたいかたには最適なツールですが、情報更新というより保険という考え方で導入している企業も多いように感じます。
CMS導入は、最近のトレンドと言っても良いと思います。お話をいただくうちの半数以上のお客様がCMS導入を希望されています。ホームページの運営に関心が出てきたということで非常に良い傾向だと思っています。しかし情報更新を制作会社に依頼するのが高額だからという理由でCMSの導入を考えている場合はご一考いただいたほうが良いかもしれません。
ホームページの情報更新の費用が1回で1~4万円すると考えている方も多いようですが、当社の場合は1回5,000円からです。もちろんボリュームや難易度に応じて高額にはなりますが、その場合はデザインなどCMSでできる範囲を越えている場合です。毎月1回簡単な情報更新を制作会社に依頼したとしてもCMS導入費用を越えるには数年かかります。
また、納品後に不安を感じているという理由でCMSの導入を検討されている方もいらっしゃいます。更新するかどうか分からないけどとりあえずCMSを入れておくという感じです。創業当初、ニュースの更新ができるツールをいくつかの会社に導入したことはありましたが、その使用率はやはり低かった覚えがあります。ホームページが人に見られている実感がないとなかなか運営にも力がはいらないというのは理解できなくもないです。
CMSをどんどん使って、更新をどんどんしていると、お客様からの反応が増えて、ホームページ管理のやる気も出てきます。そのような好循環に入れるかどうかは、やはり経営者の理解と方針によるものなんだろうなと思います。
会社のホームページというとコーポレートサイトのことをイメージする方が多いですが、当社では目的に応じてコーポレートサイトの他にソリューションサイトを提案しています。
・ソリューションサイト(見込客を集めたい)
・コーポレートサイト(企業価値を高めたい)
コーポレートサイトで見込客を集めることが無理という訳ではありませんが、ソリューションサイトというコンセプトで構築したほうがより効率的に目的を達成することができます。
コーポレートサイトが企業の理念やサービスについての情報やリクルート情報を掲載するのに対して、ソリューションサイトでは、あなたの会社に関心のない方にも有益な情報を提供することで、関心を引き寄せる施策をします。具体的にはあるテーマに沿った情報サイトを立ち上げユーザーを囲い込みます。
一方、コーポレートサイトにも重要な役割があります。コーポレートサイトの役割は、既存顧客や既に会社に関心のあるユーザーをあなたの会社のファンにすることです。あなたの会社についての情報を発信することで、他社との差別化を図ります。会社とはそれぞれ違うものであるにも関わらず、外部からはその違いがあまり分かりません。商品だけでなく、スタッフについてや常々考えていること保有しているノウハウなど、販売には直接関係ない部分に会社の魅力があったりします。
会社のホームページというとコーポレートサイトのことをイメージする方が多いですが、当社では目的に応じてコーポレートサイトの他にソリューションサイトを提案しています。
・ソリューションサイト(見込客を集めたい)
・コーポレートサイト(企業価値を高めたい)
コーポレートサイトで見込客を集めることが無理という訳ではありませんが、ソリューションサイトというコンセプトで構築したほうがより効率的に目的を達成することができます。
コーポレートサイトが企業の理念やサービスについての情報やリクルート情報を掲載するのに対して、ソリューションサイトでは、あなたの会社に関心のない方にも有益な情報を提供することで、関心を引き寄せる施策をします。具体的にはあるテーマに沿った情報サイトを立ち上げユーザーを囲い込みます。
一方、コーポレートサイトにも重要な役割があります。コーポレートサイトの役割は、既存顧客や既に会社に関心のあるユーザーをあなたの会社のファンにすることです。あなたの会社についての情報を発信することで、他社との差別化を図ります。会社とはそれぞれ違うものであるにも関わらず、外部からはその違いがあまり分かりません。商品だけでなく、スタッフについてや常々考えていること保有しているノウハウなど、販売には直接関係ない部分に会社の魅力があったりします。